今日は、私がレコードを買い始めた頃の曲を紹介します。
買い始めたのは、小6~中学生にかけてです。


恋の季節/ピンキーとキラーズ
「恋の季節」(こいのきせつ)は、ピンキーとキラーズの楽曲で、デビューシングル。
1968年7月20日に発売。
しかし、この頃のテレビはまだモノクロだったのかー💧
1ヶ月くらい前にテレビで現在の今陽子さんが恋の季節を歌ったのを見たんだけど、声はあまり変わってなかったです。
あれから約60年くらい経ったと本人が申しておりました💦



さらば恋人/堺正章
「さらば恋人」(さらばこいびと)は、1971年5月1日に発売された堺正章のソロデビューシングル。



また逢う日まで/尾崎紀世彦
「また逢う日まで」(またあうひまで)は、尾崎紀世彦の楽曲。
1971年3月5日、ソロ2枚目のシングルとして日本フォノグラム(現:ユニバーサル ミュージック合同会社)より発売。



夜明けの停車場/石橋正次
『夜明けの停車場』が、オリジナルコンフィデンスのランキングで3週連続1位、1972年度年間ランキングで第11位となり49.3万枚を売り上げ、第23回紅白歌合戦に出場する。



ひとりじゃないの/天地真理
「ひとりじゃないの」は、1972年5月21日に発売された天地真理の3枚目のシングル。


以上5曲はレコードを買った記憶があるけど他は忘れました💥
ちなみに、天地真理さんはこの曲の後にファンになったのでシングルはデビュー曲から10曲くらい買いました。アルバムも3枚くらい買ったなぁ~

カテゴリー 懐メロ
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